“これが俺の開戦ののろしだぁ!!”と主人公が叫ぶベルセルク無双第2章の実戦です。 故・三浦建太郎先生とは同じ白泉社のヤング誌アニマルハウスで一緒にマンガを連載していたドンキホーテです。 ベルセルクは世界的な大ヒットで市場は広がる一方の名作になりました。 ここのところ苦戦つづきのニューギンの新台で、次の新しい花の慶次~黄金の一撃を買うホールにはベルセルクが入っているはずです。 4万発出ているホールもあります。 いまひとつ客づきが悪いのですが、ラッキートリガーでベヘリットの顔がよく飛び出る先読み演出の目立つ台 ...