パチンコ必勝本プラスオリ法の付録DVDのナレーションを運留編集長と収録しました。
一緒に今日は女性ライターの“そふぃー”ちゃんもやって来ました。


“ソフィ”ちゃんから“そふぃー”ちゃんに名前を変えて、初めてのご対面です。
以前はライターさんたちに台を指示してオスイチを決める企画やなんかでよくご一緒していたのですが、70歳すぎたじじいが若い女性ライターさんたちを連れてホールをウロチョロするのもお客さんにご迷惑をおかけしちゃうかなと自粛しておりました。
ホントにあっという間に2年経ってました。
ライターさんたちはプライベートではよく勝ってる台に撮影時に座れなかったり、映像許可の出ていない台に座れないなど、“自由な台の選択”のはずが意外に出来なくて大変なのがDVDでの動画実戦です。
雨後のタケノコのように、パチンコ&パチスロライターさんたちの人口は、この日本で少数民族国家並みにここ数年の第2期ライターバブルで増殖していきました。
SNSのフォロワーの数や大手チェーンさんとタッグを組んだり、メーカーさんとタッグを組んだライターさんは、ライター派遣プロダクションの大きな財源だったりします。
最高一体何人まで増えていたのでしょうか?
そんな派手な世界とは一線を引いて、そふぃーちゃんは地味に勝ったり負けたりしながら、さやかさんや、たまげちゃんや、かつなりくんたちオリ法メンバーたちと楽しくやっています。
美咲ちゃんやアスカちゃんの新人さんたちも頑張っています。
DVDのパチンコの神髄では、美咲ちゃんがキックボクサーという必殺技で東京喰種のリゼと決闘しています。
たまげちゃんは、あのバカ甘女神のカフェテラスを、そしてそふぃーちゃんは真北斗無双第5章夢幻闘双の厚いRUSHへの壁と激闘しています。
となりで一気に無双5で3万発出した運留編集長がエールを送ります。
実戦の中身は、パチンコ必勝本プラスオリ法を観ていただくとして、収録後のいつもの焼肉を食べながら、たまげちゃんとそふぃーちゃんがtimeleszのオーディション番組を観てすっかりハマってて、ファンネーム“seconds”の一員になってコンサートにも行ってることを聞きました。
“ええ?タイムレス?”と運留編集長もスタッフのみなさんもビックリですが、横浜ネイバーズの演技力の高さで、原嘉孝くん推しのボクや、猪俣周杜くんが気になってるカミさんに、前クールで恒松祐里さんをかくまう田舎の青年を演じた橋本将生くんにも注目していたドンキホーテは話が盛り上がります。
こんなところでtimeleszで盛り上がっちゃうところが嬉しいのです。
いよいよクライマックスの“こちら予備自衛英雄補?!”の菊池風磨くん推しのそふぃーちゃんです。
オーディション番組“timelesz project”、通称“タイプロ”はNetflixで世界各国から反響を呼びました。
いまやネットが世界の壁を簡単に越えてくれます。
息子さんが無事大学に合格した運留編集長も、やっとNetflix解禁です。
“ラムネモンキーもNetflixでやってるのォ?”と、50代のおやじ世代に突き刺さるラムネモンキーにハマってます。
こんなパチンコ必勝本プラスオリ法が面白くないはずがありません。
Qちゃんも元気に“パチプロパパ”で稼いでいます。
みなさん一度必勝本を覗いてみてはいかがですか?
ドンキホーテのマンガも2本連載中です。


P.S. 今日は実戦なしです。
P.S.のP.S. 本日のトップ台

▼2026年3月トータル収支
+9万7000円
▼2026年トータル収支(※3月4日現在)
+65万2500円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年3月4日
+1億583万3840円