







WBCの大谷選手が満塁ホームランを打ってる頃、やっと空いたワンパンマン2~正義執行でお座り一発10回転、満塁ホームランにはほど遠いけれど、千円で1万9千発!6万8千円の大勝利です。
パチンコホールはスマホでWBCを観戦している人も多く、日本中が日本の圧勝ムードに酔いしれていました。
3月6日金曜日の夜のパチンコホールです。
昼間、eF BASTARD!!-暗黒の破壊神-の配信用のマンガカラー8ページを描き上げてからの出陣です。
2月のプラス32万8000円の収支のうち、半分はバスタードの爆発、2万8千発2連続のおかげです。
東京喰種やもののがたりなどのレギュラー陣も踏ん張って、月後半にたたみかけるように大勝ち出来ました。
まさにラッキートリガー様様です。
大谷翔平選手のひと振りで一気に流れが変わるように、いまはラッキートリガーのおかげで予想以上の大勝ちが舞い込んむパチンコです。
“なにがラッキートリガーだ!!”と言ってるあなた!
あのボクが数年前から言ってた“封入式パチンコ”はいつの間にか、スマートパチンコとしてホールのほとんどを占め始めて3年です。
玉を触れる機会がぐっと減った今日この頃、新必殺仕置人や聖闘士星矢がなつかしく思えるホールの新旧交代は、あっという間に進みました。
いよいよこの春、ルール改正の新台が矢継ぎ早にホールに登場します。
いま主流は、大都技研が押忍!番長で流行させたライトミドルでラッキートリガーに入れば万発も珍しくない、いわゆる“番長スペック”の、一見甘デジやライトミドルの台が、以前の売れ残りの在庫処理のようにスペック変えして登場しています。
ニューギンのワンパンマンはまだコンプリートという言葉もそんなに広まる前からミドルで9万発超えしている台を目撃していました。
“慶次より出るジャン!”と、スロットファンにも人気です。
ワンパンマン2は179分の1でRUSH突入率25%と、番長スペックで登場です。
白いニューギンの台枠が合うのは慶次じゃなくて、このワンパンマン2のHEROギミックでした。
今日の爆発で清潔な白枠がいずれドデカ天激ボタンで慶次も生まれ変わってくれると信じています。
花の金曜日、牙狼11~冴島大河~魔戒BURST Ver.と100%ST突入のアクダマンが満席です。甲鉄城のカバネリも出ています。
3万9千発出てるワンパンマン2のとなりの台が、10回1万1210発出て640回転ハマってヤメます。


即ゲットして、ニューギンの660回転生き返りを狙います。
179分の1のワンパンマン2ですが、もう319分の1でも349分の1でも399分の1でも、ニューギンは330回転と660回転でよく当ります。
2025年、220回転でもうる星やつらで2万発オスイチを決めたのは不人気の0回大当りの台でした。
今日はオスイチ10回転、650回転で単発です。







しかし56回転目、先読み“マジ熱”カスタマイズでいただきです。
エアーも出て、番犬パトも光って1万9千発です。







くわしい中身は、あしたのこの毎日コラムでタップリお届けします。
WBCの大谷選手の満塁ホームランに全部もっていかれた3月6日でした。

▼3月6日実戦収支
A店収支
+62000円
▼1日トータル収支
+62000円
▼2026年3月トータル収支
+16万3500円
▼2026年トータル収支(※3月6日現在)
+71万9000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年3月6日
+1億590万4840円