本日(20日)発売のリコリス・リコイル特集のパチンコ必勝本プラスオリ法は、リコリス・リコイルのネットに出ていない情報までビッシリ公開されています。



もちろんボクの“オリ法バンザイ”もカラーの“オスイチ大戦争”も、“リコリス・リコイル”をたっぷりお届けです。
本を手に取りたくなる機種、ニューギンのリコリス・リコイルのワンマンショーと言っていい一冊です。


もちろん付録DVDもYouTubeのパチンコ情報を超える実戦の数々です。
“パチンコの神髄”も台移動した途端の大連チャンです。

“粘るだけが能じゃない!”
まさにラッキートリガー時代のパチンコの打ち方、オカルト打法全開です。
YouTubeも1台にお金をツっ込むだけの技のない打ち方ばかりでは、ラッキートリガーは攻略出来ません。
唯一、いま粘ってイイ結果が出やすい台がリコリス・リコイルです。
ヒトケタ当りがいきなり10連20連どころか30連40連、中には60連70連しちゃうリコリス・リコイルです。


80連90連だって、まだ全国的に少ない導入台数でホールの連チャン記録を塗り変えています。


ニューギンの大当りしやすいと感じる“660回ハマると出る!”という古いパチンコファンの常識もまんざらウソじゃないリコリコの逆転劇が、そこかしこで繰り広げられています。
連チャン後のハマリの目安として、この辺がヒットポイントです。
リコリコ人気は1000回ハマリでも粘って打っちゃうスロットファンに支えられてフル稼働の毎日です。
一撃勝ち逃げ派と、じっくり1日コンプリート狙い派と、こんなパチンコ台を全国のパチンコファンは待っていたのです。
40連のあとにまた40連なんて、マンガみたいな出方をするリコリコのRUSHの甘さです。
モードBの大量出玉上乗せはクセになる甘さです。糖尿病になっても知りませんヨ!
もうひとつ、ラッキートリガー3.0の文句で一番多いのが、チャージの存在です。
リコリス・リコイルにはいろいろな演出からチンアナゴBONUSというのがあって、ラウンド中に両サイドのチンアナゴが光ればRUSH突入なのです。
まあチャージからRUSHは現実には珍しい存在ですが、リコリス・リコイルで今日はチンアナゴBONUSからRUSH突入です。



42連チャンしたあと、わずか133回転からポロリ8回転の141回転で、射撃チャンスからチンアナゴBONUSに的中してチンアナゴBONUSをゲットです。
左右のチンアナゴが光ればLT3.0、ラッキートリガー発動です。
42連の余力であっさり光る2つのチンアナゴからラッキートリガー突入です。





よっしゃ!もう40連チャン、と4月18日にこの谷村ひとしの毎日コラムで配信したカラー漫画のような夜の爆発をイメージしましたが、わずか4連と残尿レベルの連チャンで終了です。





千円で7千円交換してカミさんと夕食です。
今日もどこのホールも、リコリス・リコイルは元気でした。もうホールもリコリコから利益を取るより、台数が少ないので座れないお客さんが周辺の台にお金をツっ込んでくれる方を取った感じの営業です。
カワイイ女のコたちのリコリス・リコイルはこの先一体どこまで日本中に爆裂出玉を見せつけてくれるのでしょうか!?
ヒントはパチンコ必勝本プラスオリ法をいますぐ見てください!損はさせませんヨ!

▼5月19日実戦収支
A店収支
-5500円
B店収支
-3500円
C店収支
-2000円
D店収支
+3500円
▼1日トータル収支
-7500円
▼2026年5月トータル収支
+13万8000円
▼2026年トータル収支(※5月19日現在)
+144万円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年5月19日
+1億662万5840円