明後日土曜日配信予定の“めざせ2億円!”で、32年間で初めての奇跡のポロイチ!ポロ2!そしてポロ5!と3台連続でオスイチが決まった8月26日の夕方4時22分から5時27分までの、約1時間で1万6704発、5万9千円!
プラス5万8500円勝てた衝撃の1時間実戦をカラー漫画化です。
オスイチだ!お座り一発だ!と叫んでも、何台かカニ歩いて当てたパターンがほとんどなので、こんなに移る台移る台で当てちゃった日は32年間でも数えるほどしかありません。



それも1台目がポロリ1回転!0回100回転のニューギンの“アクセルワールド”で101回転!
下で寝そべる黒雪姫が白い服にレインボーのオーラをまとって大当りです。
しかし単発で354発を持ってエデンズゼロに移動して、0回200回転の台でポロリ2回転!レインボーのセリフとラッキーリングレインボーでポロ2、ラッシュ突入です。




これも2連で3000発なので4回転でヤメて、七つの大罪3に移動して3回185回転の台で190回転、ポロリ5回転大当り、100回転のSEVEN RUSHチャレンジで196分の1をしっかり、のこり3回転!






97回転で当てて5100発のBONUSを手にして、たった4連で1万4千発を手にします。

遠い7500発当りより身近な5100発の出玉を重ねる七つの大罪3は、Sammyの隠れた甘い台です。ホールも赤字で急に回さなくしますが、ボクみたいにポロッと入った玉でいきなりにぎやかになるパチンコ台の典型です。
4時22分から七つの大罪3の連チャン即ヤメで合計1万6704発交換した、奇跡の1時間を再現です。



この時の周囲で打ってた常連さんや喫煙ルームから、この驚異のオスイチ連発を目撃した方たちもマンガにしました。
いつもは新台のポテンシャルをメインにスペック紹介的な8ページですが、ホールに入って3台カニ歩き!3打数3安打!10割バッターのドンキホーテを絵にしています。
七つの大罪3の5100発のループも凄いのですが、3~4台しか入っていない2軍のラッキートリガーバラエティコーナーの快挙で、まさに“マンガ”とツっ込まれるパチンコです。
朝から並んで打ってる方がイラッとするようなドンキホーテの効率重視のようなカニ歩きショーです。
“DVDなどで観たい!”という読者の皆さん、リクエストにお応え出来ないのは残念ですが、早々出来るモノじゃありません。
この日の防犯カメラの映像をボク自身が観てみたいくらいです。
パチンコのハプニング性が大好きで32年間全く飽きることなく毎日のようにホールに通い詰める、あと3日で73歳のじいさんです。
P.S. 水曜日のダウンタウンの消えゆく商品の職人さんのように、日々、淡々とパチンコを楽しんで月日が経っていったのです。
ベーゴマの鋳造業が埼玉県川口市だったのが、昭和30年代、吉永小百合さん主演の映画“キューポラのある街”で描かれた川口だったのは、工員の方たちの福利厚生目的でパチンコ屋とサウナを作ったのがSAPグループだったことを思い出したのです。
映画で出てくるパチンコ屋さんもSAPルーツのサンキョーなのです。
あっ、関係なかったですね、スミマセン!
P.S.のP.S. 今日は実戦なしです。
▼2026年9月トータル収支
-8000円
▼2026年トータル収支(※9月9日現在)
+246万円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年9月9日
+1億764万5840円