



藤商事の人気シリーズ、とある魔術の禁書目録の第3弾の新装初日、夕方のこのこ出かけて、たまたま16台中1台だけ6回しか当っていない最低台が空いていて、座ったら先ローリングで新しくなったボタンがグルグル回って、ラッキードライブから777で当って、大当り60回まで伸びて7万6千発のコンプリートしちゃいそうな特大ホームランをかっ飛ばしてしまいました。





3月30日の東京喰種23連チャン6万3千発、22万6千円を超える、27万2千円の大勝ちをやらかしました。




時代の変わり目らしい新時代のパチンコの一面を、11月2日初日に味わえたのです。なんてラッキーなんでしょう。
よりオカルティックにくじ引き台になっていく新時代のパチンコをたっぷり体験出来ました。
パチンコであっという間に27万円なんて一ヶ月分の給料を手にしちゃう時代です。
サラリーマンの方が同じように2026年、万発を体験している時代です。これから年末年始、もっと凄い時代がやってきます。
設定付きってだけじゃなく、本当にモーニングもモード移行も突然RUSHも出てきます。
9万5千発コンプリートも、いまや7万発くらいは他の機種でも珍しくありませんが、これくらいのポテンシャルが無ければ東京喰種やRe:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2からお客さんは目移りしません。
どこも大量導入のとある魔術の禁書目録3は新しい台枠で、藤商事の肝入りの新台です。
初代からずっと相性も良くて印象のいいとあるシリーズは、超電磁砲も一方通行もよく勝たせてもらいました。
今日はRUSH中の全てのモードの大当りを体験出来ました。




スミズミまで音や画面の出来も文句なしです。
なつかしい初代のイメージを大切にしてくれていました。


あの100%RUSH突入の再現が無理ですが、ドゥン!ドゥン!と台の奥底から響いてくる低音とラッキーパトの音と、ブオンブオンと吹き付けるラッキーエアも藤商事のとあるシリーズの定番です。
“ツラヌキ”と名付けたパチンコでの数珠連も、ドンキホーテのとある連チャン打法は今日の7万発が3連&3連&48連の54連チャンで、普通に打てば2時間で終わっていたかもしれませんが、倍かかってタイパはよくありません。
あっさり130回のSTをスルーしている台を見ると、何かやってスルーしたほうが諦めもつくってものです。






100回ののこり45回でも音消しをします。

となりで打ってる人がずっとスマホで撮影したり、のんびり休ませたりする打ち方に怪訝な顔をしています。
ラッキーパトが鳴り響いて、“またかよ”と呆れてしまう48連チャンです。

130回をスルーしてもLAST CHANCEでよく復活してくれました。
引き戻したからといって調子に乗ってそのまま打つとスルーする可能性が高いので要注意です。リスタートに浮かれちゃダメなST巻き戻しあるあるです。



これからも初打ちでとにかく7万6千発出た、とある魔術の最強激突ヒーローズラッシュは細かく紹介しますので、本やネットではわからないドンキホーテ流オカルトの数々を全部ぶちまけちゃいます。


▼11月2日実戦収支
A店収支
+271000円
▼1日トータル収支
+271000円
▼2026年11月トータル収支
+27万5500円
▼2026年トータル収支(※11月2日現在)
+331万7500円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年11月2日
+1億850万3340円