正月も明けたのに毎日エヴァは3~4万発どころか7~8万発のラッキートリガー炸裂です。




この人気は399分の1のエヴァを受け入れたエヴァファン以外も巻き込んだ現象です。なかなか台を狙って打つことは不可能に近い現状です。
エヴァ17が一歩も二歩もリードの中、月曜日に入った2026年の新台の動向をチェックです。
吉宗は番長ほどの訴求力は無く、すでによく空くようになりました。まだ2万発MAXくらいのイメージの199分の1です。
週末、番長クラスの4~5万発が目立って大都技研のワンゲーム連チャンが一波乱起こしてくれれば嬉しいのですが、いかんせん通常時のチープさが番長同様露呈しているのは如何ともし難い現実で、エヴァ17との差が明白です。
しかし一発が凄い大都の台はRe:ゼロ先バレブームの次を仕掛けてくると予想出来ます。
吉宗には週末に暴れん坊将軍になって欲しいと願っています。先バレの甘さがどこまでRe:ゼロや番長を吉宗が超えてくれるか、まだまだ注目です。
スペック違いで在庫処理群の中にBistyのゴジラ対エヴァンゲリオン2超デカがあります。

ちょうど1年前にめちゃくちゃドンキホーテが大勝ち出来たゴジエヴァの499分の1から299分の1になって、ヘソが超デカになって登場です。499分の1でビビらせ過ぎました。
エヴァの庵野監督が崇拝する円谷英二監督のウルトラマンを、芸大時代、自主制作の8ミリで制作したのは有名で、そのレベルの高さと円谷特撮技術への傾倒ぶりが窺える傑作でした。
エヴァのパチンコマネーで、遂にそんな庵野監督が“シンゴジラ”をヒットさせて、エヴァとゴジラのコラボを可能にしました。
エヴァが金色になって299分の1で生まれ変わりました。

初日に4万発出てて、ゴジエヴァのポテンシャルが変わっていないことをチェック済みです。




昨年、1年前の1月6日、S.A.O閃光の軌跡で3万1千発、11万2千円勝ったあと、1月15日に499分の1のゴジエヴァで33連チャン、5万6千発出して20万勝ちが昨年の収支ダントツNo.1でした。ゴジエヴァ最高~!!
あれからちょうど1年、今日は299分の1、超デカヘソになったゴジラ対エヴァンゲリオン2超デカに座りました。4台しか入っていないのですがよく空きます。エヴァや東京喰種に流れちゃってます。
2回出て509回転、ポロリ6回転で右のコアフラッシュが鳴き叫びます。99%の激熱のキングギドラにカスタマイズしているので、オスイチ頂きです。

赤の警報保留で金SUゲンドウで8号機マリがメカゴジラに勝って単発です。




ここから何も起きないまま238回転です。超デカヘソなので1万円です。

アスカがビオランテに寄生されるのをレイが救う、こういうトコロがゴジエヴァの好きなところです。


コアフラッシュのない当りが覚醒チャレンジでRUSH、シンバトルモード暴走に突入です。




金の予告がたまりません!




半分ゴジラになる初号機の異形ぶりがエヴァの古いファンは苦手らしいのですが、全くアニメを知らなかったドンキホーテは何でも受け入れちゃいます。




3000発のG覚醒BONUSもあって、1万発あっという間です。

転落抽選でキングギドラが出てくるのはガンダムユニコーンのフルフロンタルや、もののがたりの天日と同じで、即落ちだけはしたくないですね。

▼1月6日実戦収支
A店収支
-1500円
B店収支
-2000円
C店収支
+23500円
▼1日トータル収支
+20000円
▼2026年1月トータル収支
+3万2500円
▼2026年トータル収支(※1月6日現在)
+3万2500円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年1月6日
+1億521万8340円