コラム

本日最速エヴァ実戦漫画2026年第1弾!

新世紀エヴァンゲリオン~はじまりの記憶~の最速実戦漫画の配信です。

自分で打って実際のホールで体験したエヴァの実戦をそのままカラー漫画に仕上げました。
漫画の90%は自分の実戦ありきで、のこりは原稿用紙に描く作業が10%のドンキホーテのパチンコ漫画です。

32年間、一体どれだけパチンコを打ったんだとツっ込まれるほど打ちまくってきました。
“当りを見れなきゃ漫画が描けない”とヤメていく漫画家さんも、ハマって負け続けては採算が合わなくて去っていくパチンコ実戦漫画のシビアな世界です。

配信で見せていくライターさんやYouTuberの皆さんとは全く別のスタンスで32年間、ただひたすらにパチンコを愛し続けているドンキホーテです。

スマホには2千本の動画に2万枚の写真ですが、

数十万枚をかるく超えるパチンコ台の液晶演出や、日本中のホールの店内の様子から景品の数々に両替の写真は、おそらく日本一多い漫画家かもしれません。
いろいろな土地の様々なホールや様々な景品も大切に保存されています。会員カードもいまは失きホールもしっかりKEEPされています。

ドンキホーテの極端な収集癖は死ぬまで治らないと諦めています。テレビはきのうお話ししたレベルですし、映画のパンフレットもお店を開店出来るほどコレクションしています。

東京に来て漫画家のアシスタントをしながら、3本立ての安い映画館はもちろん、立ち見で入替え制のない頃のロードショーも、お金の許す範囲で無理して観るほどの映画狂です。

この毎日コラムで映画のパンフレットとチケットは必ず即日公開しているので、皆さんもよくおわかりのことと思います。

テレビも本日の早朝、フジテレビの“週刊フジテレビ批評”の2025年テレビドラマ大賞をリアルタイムで観ては、“そうそれ!そのドラマ!”と一緒に批評をテレビの前でやってる72歳の老人です。

2025年度ドンキホーテが選ぶドラマ大賞は、ベスト3の3位がNHKの岡山天音さんと森七菜さんが出演した“ひらやすみ”です。
いま観たいドラマってこれくらいゆったりした気持ちにさせてくれるものじゃないかと思って、ちょっとテレビドラマ制作者に一石を投じました。

第2位は、これぐらいのシナリオを作って欲しいと思えた日曜劇場の“御上先生”の、生徒たちと官僚出身の教師、御上先生のリアリティに圧倒されました。詩森ろばさんに脱帽です。

そして2025年ダントツのナンバーワンは、水上恒司さん主演の“シナントロープ”でした。年末の深夜11時に一瞬たりとも聞き逃せない、山田杏奈さんや森田想さんなど8人の若者たちのセリフと、ドラマチックな展開に釘付けになりました。
此元和津也さんの脚本のタランティーノ超えの見事な完成度は、2026年のテレビドラマを変えるキッカケになったのではないでしょうか。

2026年は配信ドラマも増えて目が離せないドラマウォッチャードンキホーテは、益々忙しくなる毎日です。
パチンコも2月2日の真・北斗無双第五章 夢幻闘双でラッキートリガー新時代の幕開けです。

ドンキホーテの好奇心にビンビン刺さる時代の始まりです。

▼1月9日実戦収支
A店収支
-4000円

B店収支
-5000円

▼1日トータル収支
-9000円

▼2026年1月トータル収支
+1万2500円

▼2026年トータル収支(※1月9日現在)
+1万2500円

▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年1月9日
+1億519万8340円

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