コラム

最速!エヴァはじ実戦カラー漫画第2弾です

先週のお座り一発福音エアープレミアで1万8千発出した実戦に続いて、お座り一発17回転、突当りから1万6千発という、新世紀エヴァンゲリオン~はじまりの記憶~の実戦を全公開です。
同じ演出ばかりで飽きちゃうパチンコで、今回の“エヴァはじ”のバラエティに富んだ演出の数々は、描く側も見る側も飽きさせません。

先週のスーパーエヴァンゲリオンリーチや時短中の突当りや暴走モードなど、まだまだマンガに描ける当り方の数々です。
そしてラッキートリガーが甘めのこのエヴァはじの2400発の約1万円がループする出玉能力が、いままでの未来への咆哮やシンエヴァンゲリオンで“4~5千発でもいいや”と諦め気味だったエヴァファンに、9万5千発コンプリートの夢を身近に感じさせてくれます。

お正月が終わって毎日いっぱいのお客さんでにぎわうホールもホクホクのエヴァはじのラッキートリガーです。この勢いは止められません。

今日、パチンコ必勝本プラスオリ法の運留編集長とエヴァはじの話になって、“Bistyの勢いが止まらないねェ”と去年のMVP“東京喰種”に続いて、エヴァはじのロケットスタートの人気に、雑誌の売り上げも伸びるとたっぷりのエヴァ情報を詰め込んで、20日(水)発売です。
とてもスマホの動画だけでは追いつかないエヴァはじの細かい演出の数々です。

もちろん20日発売のオリ法バンザイは、エヴァの新装初打ちがマンガになっています。
遊技人口が急増中のいまだから興味津々の万発がグッと身近になったエヴァはじです。

P.S. 2026年の新ドラマが豊作で、TVの放映がサブスクのカタログみたいになっちゃってる現実に、Netflixで“ラムネモンキー”や“不適切にもほどがある”や新作ドラマが配信されていたり、他のサブスクの広がりで、T-VerやU-NEXTの加入者数の膨大さに、各民放も配信用のドラマに力が入っています。
先日30本と言いましたが、とっくに40本以上の新ドラマがスタートしました。

現在のボクの気になるドラマベスト3は、杉咲花さん今泉力哉監督の“冬のなんかさ、春のなんかね”がダントツ1位で、2位は松山ケンイチさんの“テミスの不確かな法廷”、3位が“嘘が嘘で嘘は嘘だ”の生方美久さんのシナリオです。

配信の収入でギャラも一気にUPして、俳優の方々のモチベーションもシナリオライターの皆さんも発表の場が世界になると気合いが入ります。
明らかに配信前提でDisneyプラスの“ガンニバル”のような地上波では絶対NGな表現も可能になるサブスクは、表現の世界をがんじがらめの地上波から解き放ってくれました。

30分の深夜ドラマも低予算で傑作誕生の予感です。
グルメやスーパーや食品メーカーのCMのようなバラエティに街ぶらロケも日本中スミズミまで、秘密が失くなりつつある民法はドラマの世界市場に賭けています。

P.S. パチンコの神髄の収録で今日は実戦なしです。

▼2026年1月トータル収支
+7万8000円

▼2026年トータル収支(※1月16日現在)
+7万8000円

▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年1月16日
+1億526万3840円

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