コラム

カラーエヴァはじ実戦マンガ第3弾配信です

今日はバレンタインデーです!
毎日コラムからの新世紀エヴァンゲリオン~はじまりの記憶~のカラー実戦マンガ第3弾です。
同じ機種で第3弾になります。

去年の12月22日からずっとホールの看板に鎮座するエヴァはじです。台選びもむつかしい人気が続いています。
すっかりお客さんが去った未来への咆哮も引退間近です。

ちょっぴり寂しい光景も致し方ありません。
こうして未来への咆哮からはじまりの記憶へ上手くバトンタッチしています。

カラー漫画の今回のテーマは、“出る台はトコトン出る!”です。
いままでの常識をくつがえしてくれます。
先日お話ししたように、ラッキートリガーは昔の“ウラモノ文化”の再現です。
半月かけて新台のチェックはリスクが高く、苦労しました。ちょっと前のチャージ地獄も派手な当りで200発300発と相変わらず姿を変えて生き残っています。派手な分だけショボい出玉に涙です。

単発でも700発の吉宗は追っかけやすくて、ハマってしまう元祖“番長スペック”の王道で、4~5万発の別積みもよく目撃します。

ライトミドルのアズールレーンやS.A.Oに盾の勇者に無双5は、荒いけれど夢があります。ゴジラ対エヴァも面白い!
意外にパッとしないバスタードにはガッカリです。

藤商事の“回るデカヘソ”が売りの女神のカフェテラスといせれべは若者に人気です。
コテスタのSanseiR&Dの実力至上主義も、349分の1が邪魔してきますが、コテスタにちょっと光が射してきています。

パチンコは回っても当らなきゃ“意味ないじゃ~ん”と、昔のさんまのブラックデビルの頃から言い続けているドンキホーテです。
大当りの重い分だけ回して取り返そうというパチンコの時代が終わろうとしています。
座ってすぐが勝負の分かれ道です。

今日のカラー漫画のポロリ2回転でエヴァはじで当ってるのを見ると、“マンガだから”で片付けられないリアリティが、ホールのそこかしこで目撃される時代になって、カニ歩くお客さんも増えました。

“ラッキートリガー3.0プラス”は回すことを否定してくれたなぁと感じる今日この頃です。
多少リスクはありましたが、この半月でデータも揃ったので、これからの“対ラッキートリガー3.0プラス攻略法”を公開していこうと思います。

ゲーム性が広がる前に準備して“ウラモノ”ラッキートリガーをGETしましょう!

▼2月13日実戦収支
A店収支
-3500円

B店収支
-1000円

C店収支
-1500円

▼1日トータル収支
-6000円

▼2026年2月トータル収支
+3500円

▼2026年トータル収支(※2月13日現在)
+23万1000円

▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年2月13日
+1億541万6840円

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