
今週火曜日9月1日のSanseiR&Dの新台、ゾン100のポロリ3回転1万4千発の実戦をカラー漫画8ページで最速配信です。
もうすでに誰も座っていない光景も目に付く新台です。
バラエティコーナーで1~3台、単発だらけで空いてる可能性が高いゾン100です。
“ゾン100”と一般人のボクたち素人に馴染めないタイトルも、タイアップを知ってても、どんなパチンコ台なのかピンと来ないパチンコファンも多そうです。



出玉でグイと引き寄せる爆発力も199分の1で、しかもヘソが“超ドデカS”とよく回るのが売りでは、店も締めて逆に辛い扱いになってしまいます。
199分の1で全日フル稼働のS.A.Oアリシゼーション夜空とは比較にならないゾン100です。
牙狼の最新作、牙狼13が12月21日に登場するという予告映像がネットで話題沸騰中です。
極黄金スペック此処に完成!のコピーが踊る“新基準対応機第1弾”と、新たなパチンコの歴史の幕開けを告げています。
まさに黄金の系譜が新時代を導くNEW SPECを全国にお披露目です。
出玉の新しい時代に、球数の表示規制を受けてしまうほどビックリ性能で、表示動画の修正に時間がかかって年末登場になってしまいましたが、各メーカー新スペック新時代を謳う大げさなコピーが、全然大げさじゃない時代が始まります。
パチンコの優しさがのんびり1日遊べる時代から、わずかな時間で大金を手にする時代になっています。
“優しさ”“のんびり”を求める方にはそういう機種もしっかり用意されます。
昔から、“真綿で首を絞められるくらいなら、いっそひと思いに殺してくれェ!”とパチンコで負けると思ってた多くのファンへ、究極の選択を求めるような時代になります。
いまでも甘い東京喰種を辛い辛いと思い続けている人が多いパチンコですが、399分の1も999分の1も、ホールのサジ加減ひとつだとわかり始めたのではないですか。
ホールの仕業なのか、メーカーの元々の仕込みの仕業なのかは別として、盛り下げるだけ盛り下げたパチンコブームを、20年ぶりにあの2000年の黄金時代にタイムスリップさせる、牙狼の咆哮です。




そんなあの魔戒ノ花の牙狼の頭がズラリと並んだ日々が、人気が、年末帰ってきます。
表現に規制は入りましたが、出玉性能は完全フリー&完全無罪の牙狼13です。
そんなSanseiR&Dがパリピ孔明でCタイムをお試しでイジってるというか、お笑い芸人さんのようにイジリ倒していましたが、ST100回と転落抽選をモテ遊ぶようなゾン100、“ゾンビになるまでにしたい100のこと”は、タイトルもパチンコ台も忘れる前に覚えられないパチンコ台として、時代の徒花になりそうです。
今日の漫画みたいにバラエティに4台しかないホールで、オール4台が万発だらけのホールのように、超ドデカSをフルにアピールするとホールの採算は合いません。
10台以上ガラガラのホールでは0回0回転で終わる台も続出の不人気ぶりです。
入替費用すら回収出来ずにくすぶり続けている“ゾン100”の美味しいところを全て漫画にしました。
アニメと中身と出玉が一致しないナンセンスさは、まさに“ゾン100らしさ”とも言えます。
こんな感じで、STと転落で生命維持装置がついた“死なないゾンビ台”で爆裂させてください。

▼9月4日実戦収支
A店収支
-6000円
▼1日トータル収支
-6000円
▼2026年9月トータル収支
+3万5000円
▼2026年トータル収支(※9月4日現在)
+250万3000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年9月4日
+1億768万8840円