





七つの大罪3が甘い!甘い!と言い続けているドンキホーテ自身が、その甘さをたっぷり味わった2026年9月28日月曜日です。
朝から0回187回転の七つの大罪3が空いています。2026年8月3日に入って4台しか入っていないけれど、ひとケタ当りでも余裕で1万発出ちゃってる七つの大罪3に目を付けて2ヶ月!
空いていればちょこちょこ打って万発頂いていましたが、今日はお座り一発16回転で12連チャン、3万発一気出しです。
40の倍数203回転で3万発、午後4時50分からわずか千円で時給10万円です。
北斗の拳11暴凶星の保留11個の抽選より早い約1分の1の抽選がハンパない甘さです。
まだ打ったことがない方は、お宝台を見逃しています。
ホールが甘いので一気に締めてしまったというウワサは本当です。
即捨てするお客さんも多くて、スロットファンも“勝ち逃げ上等!”とサクサクやめている七つの大罪3です。座ってすぐ反応しなけりゃ全く面白くないのでヤメて当然です。
アニメを知ってる方と、いきものがかりの主題歌“情熱のスペクトラム”のヒットで有名ですが、ボクはアニメを知りません。
異世界の魔法ものがたりは世の中に溢れていますが、中世だか何だかよくわからない設定で“ブタがしゃべる台”くらいのイメージです。
台詞予告の中で“そこ突っ込む?”とツっ込まれるレベルの知識です。
しかしSammyの台はギアクラッシュやウェーブアクションにキリンフラッシュにイキナリフラッシュとにぎやかで、暴凶星や化物語などギアを見るとよく打つドンキホーテです。
カスタマイズは先バレ“ホーク”のブタがレインボーで全部当てています。




カメラが間に合わないのが“玉に瑕(たまにきず)”ですが、これが先バレのいいところです。
座ってすぐブタがレインボーで“わ~っなんか来た来た~!”と叫ぶ先バレに、余裕でチャレンジBONUSをいつもオスイチで当てて、100回の時短でもよく当るのです。


ここでSEVEN RUSHに入ってラッキートリガーを味わえる手軽さです。
8月3日、メインの機動戦士ガンダムSEED CLIMAXとSAOアリシゼーション夜空が大人気で全く空かないので、七つの大罪3に座ってイイ思いをさせてもらっています。
何も起きなきゃヤメればいいし、ホントに好不調がこんなにハッキリしてる台は、お店がイヤがるのもよくわかります。
ハマると超つまんない台ってヒットしづらいのは、パチンコファンならよくおわかりですよね。
七つの大罪3はそんな最たる台で、0回で空く日も多いはずです。







カニ歩いてレインボーブタのホークだけを頼りに、ド派手なリーチでも平気でハズすのも七つの大罪3の特徴です。
ブラックアウトから金色の全反撃予告も激アツのわりにあっさりハズしてビックリします。

プログラムを間違ったんじゃないのかと思える七つの大罪3の予告とリーチの関係は、他のどの台よりアンバランスなのです。
意図的にプログラムされてるとしたら、とんでもない台が生まれたモノです。
Sammyはこのあと、ラッキートリガーの本命“獣王”が登場します。
獣王も今日の319分の1で12連チャン3万発出ちゃうようなプログラムなら、めちゃくちゃ期待出来ます。




ウソだと思ったら、七つの大罪3のムチャクチャな履歴と出玉をチェックしてみてください。
これで9月もプラス20万円オーバーです。
P.S.




“バックルームズ”って映画が世界中で話題になっているのをご存知ですか。
興行成績も全世界で188億円を突破し、歴史的快挙を記録しています。
16歳のケイン・パーソンズ監督が発表したYouTube短編が話題になって、126分の映画になった1990年の家具屋が、異世界の黄色い迷路に迷い込む、何とも不思議なホラーです。
ホラーと言えば、73年生きて来て初めて4回イスから尻が浮いた映画“シラート”には敵わない“バックルームズ”でした。
“シラート”は東京喰種の手落ちよりビックリしますよ。


▼9月28日実戦収支
A店収支
+95000円
B店収支
-2000円
▼1日トータル収支
+93000円
▼2026年9月トータル収支
+27万5000円
▼2026年トータル収支(※9月28日現在)
+274万3000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年9月28日
+1億792万8840円