9月の収支はほとんど七つの大罪3と魔女と野獣で勝った分と言っていいくらい、よく当りました。




SAOアリシゼーション夜空とゾン100とタクトオーパスデスティニーも貢献しています。
9月7日に登場した新台と8月3日登場の新台がほとんどです。
片っ端から新台に手を出すドンキホーテの立ち回りの成果と言えます。
お店ことホールがプロモーションして甘めにしてる間に試食をするのです。
パチンコ台の賞味期限がどんどん短くなっている中、機動戦士ガンダムSEED CLIMAXは8月で賞味期限が切れてしまいました。



美味しいうちに勝ってて良かったと思っています。
SAOアリシゼーション夜空も若干出玉が落ちたとはいえ、相変わらず高稼働をキープしています。
いまだにカニ歩きは不能で困ってます。
仕事人VIとSAO夜空の増台は決定してます。それでも実験台のリリースはもうちょっと続いて、11月末から年末年始、特に12月の新台ラッシュはまさに新ラッキートリガー時代のはじまりです。
牙狼12黄金騎士極限の7500発の世界を東京喰種超デカ超一撃が開花させて、増台が続きます。

“999分の1なんて誰が打つの?”とビビってる人が笑われるような現象が始まりました。
パチンコが表向きの大当り確率なんて関係ないことがバレちゃいました。
1394分の1だって浅い回転数狙いが効果的なこともバレちゃいました。
魔女と野獣も7500発シリーズの仲間です。




オスイチ先バレのローリングボタンがギュルルルと回って、フリーズ画面が延々と続いて、フリーズが終わると大当りして、チャレンジBONUSで成功率のパーセンテージもアテにならないサプライズもあって、50%くらいでも平気で失敗するより、ボクの初打ちは29%でRUSH突入したりと、牙狼の1500か7500の選択より甘めに7500発出て、9000発をもらえる魔女と野獣です。







9000発の3万6千円前後の両替のオンパレードをマンガにしました。


399分の1でも当るのは100回転以内のポロリです。
“そんなに上手くいくかよ!”とツっ込みたい方は、いますぐホールで空いてる魔女と野獣を打ってみてください。
1394分の1のタクトオーパスデスティニーも同じです。
当りづらそうな台ほど浅い回転数にピンポイントで当りが口を開けて待っています。
確率論を勉強していると、このパチンコの抽選のトリックに気づくはずです。
これからモード移行やフラグがセットされ、モーニングも現実化する新時代がすでにテストとして始まっているかのようです。
Cタイムの頃とはまた違ったシステムが次々に搭載され、よりスロットっぽくなるパチンコです。
その前に7500発から3000発、6000発と上乗せする台も出ています。
きのうのパチンコエンジェルスのリカ姉さんのリコリス・リコイルのように、199分の1でも十分に万発上乗せをやってくれます。
こんな台、昔は作れなかったことを考えると、これからのパチンコに期待せざるを得ません。
P.S. 今日は実戦なしです。
▼2026年10月トータル収支
±0円
▼2026年トータル収支(※10月1日現在)
+274万2000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年10月1日
+1億792万7840円