



新台で片っ端から勝ちまくっているドンキホーテです。
今日はいつも若者たち、特にスロットファンのコたちに座られててなかなか打てない東京リベンジャーズ~聖夜決戦編~とブルーロックらいとばーじょんでオスイチ勝利です。
スロットメーカーのSammyが本気でパチンコを作ってくれてありがとうと言いたい東京リベンジャーズの専用枠は、199分の1で番長スペックを作っていて、よく爆発しています。
1~2万発はザラで、少数導入のわりにお客さんが勝っています。
一気に2~3万発も珍しくなく、6万発ラインも狙える199分の1です。
去年の7月7日デビューの東京リベンジャーズののんびりST144回と違って、北斗の拳暴凶星のショートSTのヒリつくバトルと同じです。
これがメチャクチャ面白い!
SammyがBistyのエヴァのヒットを意識して、専用枠で人気の東リベを出しましたが、やっぱり喧嘩上等のヒリつくバトルのハイテンポが東リベには合っています。
ほとんどスロットファンに占領されて1~2万発出ると捨てられちゃってる聖夜決戦の残りモノを漁るドンキホーテです。
平日ぐらいしか座れない東リベ人気です。


1店目、ブチュンと91回転の台でポロリ7回転、ブラックアウトからの金のマイキーこと佐野万次郎登場で当りますが、単発なので次のホールへ移動します。






2店目でも全く同じ展開で聖夜決戦に突入して6千発イッキです。







復活演出もあって、東リベこの台トータル2万発突破です。




やっぱりバトルは、のんびりSTよりヒリつくショートST10番勝負が面白い!
のんびり屋さんか、ボクみたいなセッカチ派で好みは分かれそうです。
パチンコ参戦でSammyは甘く東リベを作ってるなぁと思います。スロットも大ヒット中です。
次は地元のホールの99分の1のブルーロックらいとばーじょんです。
映画ブルーロック公開で、観に行こうと思っています。
原作もアニメも全く知らないけれど、パチンコ台でブルーロックを知った72歳のじいさんです。
サッカーW杯もいよいよクライマックスが近づいて、日本もブルーロックのようなサッカー虎の穴みたいなところでエゴイストたちがぶつかり合って強豪国の仲間入りをしたいところです。





このブルーロックらいとは、レバブル先バレが気持ちよく、よく発生します。
399分の1で導入時コンプリートを経験出来たブルーロックも、転落抽選で勝負が早いのでお気に入りです。
SANKYOとSammyは台にもお金がかかっていて、開発費をペイするのも大変だと聞いています。




120分の1で出玉がショボいのが気になっていましたが、万発出てる台も多く、夜7時43分に座ったのは55回大当り1万6千発出て14回転でヤメてる台で、ポロリ7回転、21回転でレバブルと共にブルーロックがお手軽にゴールを決めてくれます。
転落にハラハラドキドキするのもイイものです。
“転落のほうが連チャン率が高い”と思って打っているので、オスイチ勝ち逃げ派のドンキホーテにとって東リベ聖夜決戦とブルーロックらいとは、スキマバイトが流行している世の中で、“スキマパチンコ”にピッタリなのです。
どっちの台もポロリ7回転、500円です。
“スキパチ”始めてみませんか?


▼7月15日実戦収支
A店収支
-7000円
B店収支
-500円
C店収支
-1500円
D店収支
+18500円
E店収支
+18500円
▼1日トータル収支
+28000円
▼2026年7月トータル収支
+12万4500円
▼2026年トータル収支(※7月15日現在)
+200万6000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年7月15日
+1億719万1840円