8月になりました!あさって登場のガンダムSEEDクライマックスとS.A.Oアリシゼーション夜空にワクワクしています。
あれこれラッキートリガーも登場して3年、ルール改正でいろいろ出来るようになって、開発され始めたばかりの正真正銘のテスト第1号と言っていいスペックの登場です。
あのチャージ地獄ですっかり蚊帳の外になった北斗の拳シリーズは、かろうじて暴凶星だけ生き残った感じですが、ラオウですら時代遅れになりました。Sammyは次の一手です。
東京喰種が丸々1年以上ホールの看板を背負ってBistyが踏ん張っています。
喰MAXハンドがすっかり貞子の手の人気と出玉を喰っちゃいました。


ましてや999分の1と謳ってもお客さんが出玉に釣られて大漁出玉を釣り上げて、正直出玉はホールの台所を脅かしています。
Bistyの陰で親のSANKYOっはパッとしない一年でした。
ガンダムSEEDを全く衣替えして、新時代のスペックで果たしてサービス出玉があるのかどうか、一番気になります。

くわしくはパチンコ必勝本プラスオリ法で!
そしてパチンコのスロット化の狼煙を上げる京楽のS.A.Oアリシゼーション夜空の連チャンに大注目しています。

必殺仕事人VIがメーカーの予想に反して高稼働をしていて、“もうちょっと売ってりゃ良かった!”とメーカーの嬉しい誤算を呼んでいます。



もっとたくさん入ってたらもっと出玉で見せられた中村主水出陣のラッキートリガーのパワーも、1台か2台じゃえぐいハマリも目立って、印象はまっぷたつです。
なつかしいステップUPですぐ主水が泥棒を捕まえるだけではつまんないハマリ台だと言っておきましょう。
障子がよく閉まって夜になる台、あっさり赤泥棒やゼブラ泥棒を見れない台は、お金と時間のムダです。

この台は役モノのほっそ~い刀がよく出て画面を切り裂かないと話になりません。



ましてや中村主水リーチ以外ほとんどが“にぎやか師”です。
引っぱって引っぱって組紐屋の竜の糸のようにプッツンと切れてハズれるリーチのくり返しです。
鍛冶屋の政は、若くてカッコイイ元祖イケメン時代劇の三田村邦彦さんで、カス扱いの信頼度、承認欲求の強そうなイケメン組紐屋の竜もハズれます。


RUSH中に当っても3000発や6000発の上乗せは望めません。
やっぱりメインは中村主水です。


大当り中の豪剣チャンスでジャキーン!! と豪剣が開いてフラッシュすれば3000発か6000発のくり返しに主水昇天です。
冬のソナタもラッキートリガーで出玉がついてくればリメイクも成功したでしょう。とはいえ、ハマる台はハマるので、交通事故でCタイムなんてスペックでヨン様人気を復活させれば、冬のソナタのフィナーレだのファイナルなど、お別れ感を出さずに元祖の冬のソナタ初代を甘く爆発したイメージを壊さずに、リボーン、生まれ変わらせられそうです。
ルール変更でこれから生まれ変わりリブートにリボーンに成功も望める時代になります。
ガンダムSEEDもあの夏の花火のように、あっさり1ヶ月持続しなかった人気を2026年8月は残暑並みに熱く爆発させてみせられるでしょうか。
エヴァ人気もちょっと意識した台枠からスペックの変わり具合に、いま最もお金のあるSANKYO&Bistyの天下盗りが月曜からスタートです。
P.S. 今日も実戦なしです。
▼2026年7月トータル収支
+30万7500円
▼2026年トータル収支(※7月31日現在)
+218万9000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年7月31日
+1億737万4840円