


とある魔術の禁書目録3の月曜日2日の初打ちお座り一発千円11回転、7万6千発27万円勝った実戦の再現マンガです。
どういう台が48連チャン7万発を一気に吐き出したのか検証です。
今週末、初めて打つっていうパチンコファンも大勢いらっしゃることでしょう。
あの100%RUSH突入でインパクトを与え、グォン!グォン!とお腹の底から重低音の響く魔法陣の役モノが全国で震えたのが2020年の11月2日、コロナ禍の世界でST154回の限界突破のイメージの出玉で大ブレイクでした。
2026年、新ラッキートリガー時代の足掛かりとして、白い台枠で登場です。
ポキュン!とRe:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2の一人勝ち状態のホールに殴り込みです。
SAOアリシゼーション夜空とリコリス・リコイルに並んで、東京喰種シリーズの独占をはばむ伏兵たちです。
“ツボにハマった”という言葉をよく使うパチンコですが、そんなツボを知らないって方がほとんどで、“ツボにハマりたい!”と常々思っている全国のパチンコファンです。
そんなツボにハマるチャンスは新装のうちと狙ってはみるものの、なかなか派手な台に出くわさないモノです。
それが2026年11月2日の午後3時半に、出玉も大当りも最低だった大当り6回、最高出玉4千発でポツンと空いてた台が54回一気に当って7万6千発です。


コンプリートしちゃいそうな勢いの魔術全開です。


この週末、あちこちでこれ以上の魔術を見せてくれることでしょう。
DVD収録のあと、木曜日には夜9時で67回大当りして8万4千発出ちゃってる台も運留くんと珍留くんとQ太くんで目撃しました。
16連&23連&5連&21連と、単発を1回も引いていません。
16台入っているホールでこれですから、48台入っているホールは3万発5万発の台がゴロゴロ転がっています。
いつまでサービスするかわかりませんが、11月の打ち上げ花火としては上出来です。
是非、実戦する前に打ち止め(ラストオーダー)の出現パターンを知っておくと面白いですよ。
藤丸くんと藤子ちゃんもいいですが、プレミアの打ち止め(ラストオーダー)をどれだけ見られるかで、とある魔術の禁書目録3は決まります。
ボクのこのマンガで探してみてください。



P.S. Netflixで、一般のテレビで映画“シラート”の恐さがどこまで伝わるか、早速チェックしてみます。
大きなスクリーンとあの砂漠で延々と続くレイブパーティの、この世のモノとは思えない異様な光景の中で、娘を探す父と弟と犬一匹の姿から始まる、スペイン映画の巨匠ペドロ・アルモドバルがプロデュースして、若き才能オリベル・ラシェ監督の新感覚ホラーです。
マジで何も知らずに映画館で4回腰が抜けそうになって、他のビッシリの観客も一斉にのけぞってた光景が、2026年観た映画で一番怖かった、いや、人生でも怖い映画をたくさん観てきましたが、こんな恐怖は初めてでした。
迫力は10分の1くらいに小さくなりますが、一般の家庭のTVでNetflixが早々に配信です。
特殊音響効果もリアルに再現されてて、“イヤフォンやヘッドフォンをつけてご覧下さい”とアナウンスするほど、音が大事な映画です。
“シラート”ついに茶の間に登場です!!!!!
P.S.のP.S. 今日も実戦なしです。
▼2026年11月トータル収支
+26万9000円
▼2026年トータル収支(※11月6日現在)
+331万1000円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年11月6日
+1億849万6840円