







僕はパチンコの玉を喰って生きる“出玉喰種”です。
1億円分以上の出玉を全国のパチンコホールから吸い尽くしたドンキホーテ谷村ひとしです。
2026年、今月6月もプラス30万円オーバーで1ヶ月で10万発はいただきました。
“喰種の飢えは地獄だから”とすきっ腹をかかえてホールをうろつく“出玉喰種”です。
パチンコの東京喰種からは3月30日に一撃6万発22万円いただいて満腹になりました。
本日配信のマンガみたいに999分の1の超デカ超一撃でも、今週月曜日にオスイチ4万発を頂戴しました。ごちそうさまでした!
口を開けたらパチンコ玉がげっぷと一緒にコロンコロンと飛び出そうなくらい、東京喰種はミシュラン星3つ以上のグルメなのです。
東京喰種は美味しすぎるので丸1年以上ホールでメインメニューになっちゃってますが、ドンキホーテはメインだけじゃなくて片っ端から出る新台をつまみ喰いする雑食の出玉喰種です。
“なんでそんな台まで知ってるの?”と驚かれるほど、ホントに好奇心旺盛で何でも味見をして32年です。
打った機種と台数は、パチンコ好きの域を超えていて、ホントに羽根モノ以外は全部打ちます。
釘が全くわからないので、釘で食べてるパチプロの方のナワバリは一切侵しません。いまだにどんな人気の羽根モノが出ても完全に無視です。
元々、時間をかけてチマチマ玉を出す台は大嫌いで、ホントにせっかちなのでのんびりパチンコを打つことは全く失くなってしまいました。
カニ歩きでヒトの数倍の台数を打っていれば、そりゃビックリするようなお座り一発はあります。
ボクの手書きの収支表を昔からご覧の方が一番驚くのは、全くのノーヒットの日の少なさだと思います。
たとえ200~300発の単発やチャージでも当てない日はありません。せっかちですから、ズルズル単発から粘ることは一切しません。
100回転以内に引き戻さない台、しいていえば50回転以内に当てられない台は完全に無視です。パチンコ台から見れば“なんて冷たい人なの?”と引かれそうです。
ある意味、パチンコ台そのものより、爆発する台が好きなのです。
いくら周りがワーキャー騒いでも、勝てなきゃカス台としてサッサと見捨てるクールさが、32年間で1億円もプレゼントしてお腹いっぱい頂いた“出玉喰種”です。
“そんなに上手くいくかよ!”とツっ込む方よりクールなドンキホーテです。
そりゃ様子見をズルズルやってるうちに思わぬ大勝ち、その方は“予想していた”とおっしゃるでしょうが、そんなの完全確率一発抽選のパチンコの“お戯れ”です。
お座り一発が日常になってくると、パチンコって面白いって感じて、台に座る度にハラハラドキドキできる、そんな毎日です。
本日の“オスイチ東京喰種超デカ超一撃4万発!”は、ずっと台選びも出来ない満席が続く人気の喰種で、やっと空き台が出始めた3週目の月曜日ってのがミソです。
他のパチンコファンみたいに13時間粘るわけじゃなく、30分で4万発13万円を手にすることに価値を見出している出玉喰種です。
少しはわかってもらえましたか?もう一度カラー漫画を読み直してみて下さい。
P.S. 今日も実戦なしです。
▼2026年6月トータル収支
+36万500円
▼2026年トータル収支(※6月26日現在)
+187万9500円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年6月26日
+1億706万5340円