

パチンコ必勝本プラスオリ法のカラー連載マンガ“人類オリ法化計画”と“オリ法バンザイ”の原稿を描いてからホールで実戦です。
“人類オリ法化計画”は9月3日のホタテくんの新世紀エヴァンゲリオン~はじまりの記憶で39連4万2千発出した爆裂エピソードを、待ち合わせの焼肉屋さん“山水”国分寺店で知って大騒ぎになったエピソードです。
あっネットでも有名な焼肉屋山水さんは、ボクがマンガ家のアシスタント時代、お金のない貧乏なボクに安い定食をご馳走してくれたおばちゃんの、1976年に始まった焼肉屋さんが、いまや銀座シックスや虎ノ門へと進出しています。



歌手の米津玄師さんも常連さんで、聖地巡礼に来るお客さんも多く、グラップラー刃牙の板垣恵介先生も古い常連さんで、“旨い肉を食べるなら山水”というキャッチコピーがピッタリの焼肉屋さんで、ホタテくんのエヴァの祝勝会をやったエピソードです。
オリ法のDVDの収録が終わると20年以上通い続けています。
米津玄師さんのサイン色紙もしっかり登場しています。
10月20日発売のパチンコ必勝本プラスオリ法のカラーマンガは、エヴァエピソードの究極をお届けします。
原稿を描いてる最中に、パチンカーのMくんが来て11月10日発売の“お座り一発パチンカー”の付録のオスイチ祈願ステッカーの制作打ち合わせをしました。
パチンカーは女性ライターさんや女性マンガ家さんの活躍で黒字の貴重なパチンコマンガ誌です。
ネットの時代に印刷物のマンガは過去のモノになりそうですが、おっとどっこい!
推し活の代表格のグラビアはまだまだ売れます。配信の映像より大切に保存したいファン心理は不滅です。
大手講談社もワニブックスと手を組んでグラビア市場を大きくしています。
小さなスマホの画面より、あの1991年の宮沢りえさんの“サンタ・フェ”が165万部!当時のベストセラーグラビアは有名です。
2026年、いまCDよりレコードの売上げがアメリカで上回ったり、日本の渋谷のタワーレコードでアナログ盤が飛ぶように売れている逆転現象が起こっています。
いままでスロットばかりやってスマホでアニメやスロ動画を観ていた若者がパチンコに手を出し始めて、ビギナー状態のホールはお客さんの人口もうなぎ登りです。
モーニング機能やフラグの付いたパチンコが年末に登場したら、パチンコは一体どうなるのでしょう。
“パチンコカチカチくん”も売れちゃうんじゃないですかね。戦国乙女のスロットのヒットでカチカチくんは売れています。
新時代のパチンコでパチンコマスコミも衣替えの季節です。ファンのニーズをより早くキャッチしたモン勝ちの改革がスタートしています。
P.S.









今日は原稿を描いて夕食前のちょいの間パチンコへ、七つの大罪3でオスイチ14回転で7千発もらいました。
ホントに困ったときの七つの大罪3のオスイチが多発です。
“座ってすぐ当らなかったらヤメる”とハッキリしている七つの大罪3は、まさにお座り一発台のこれからのパチンコの実験マシンを“Sammyがテスト中!”だと思って打っています。
“粘って地獄!オスイチ天国!”の七つの大罪3なのです。

▼9月25日実戦収支
A店収支
+20000円
▼1日トータル収支
+20000円
▼2026年9月トータル収支
+14万4500円
▼2026年トータル収支(※9月25日現在)
+261万2500円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年9月25日
+1億779万8340円