コラム

鬼がかり2最速実戦マンガとデジャヴ勝利

Re:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2のカラー実戦マンガ最速配信です。
水曜日7日の実戦をマンガにしました。
月曜日の新装初日とは違うホールで1万7千発、6万3千円勝った実戦です。

この鬼がかり2で今日9日金曜日、マンガを描き終えて夜ホールに行って、またまたまた3度目の1万7千発6万円勝ちです。

鬼がかり2って1万7千発以上出ないのかと思っちゃうくらい、連チャンも1万7千発になると急に勢いが止まってしまって、これ以上連チャンしないのかと思える鬼がかり2での贅沢な悩みです。

6万円×3で18万円両替してるわけですから、月水金の3日で18万円も勝ってるんだから文句を言っちゃダメです。
大きなシッペ返しをされても知らないぞ、とパチンコの神様が言っています。

冷静に受け止めるドンキホーテですが、新台でしかも2026年最高の稼働を記録している超人気のRe:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2です。
“こんなに勝ちやすくていいの?”って思える甘さです。

ハマった方たちはおそらく“何言ってんだ?初代の甘さを忘れたのか!?”とツっ込んでそうですが、あの先バレポキューンキャンペーン用の初代Re:ゼロから始める異世界生活鬼がかりの初代と比較したら辛いと感じてしまうかもしれません。

それは6000発や1万2000発のスペシャルBONUSなど、増量BONUSも加わって、ラッキートリガー時代にC時短もついてりゃ77%の継続率で1万7千発は上等と言えます。
RUSH突入がALL3000発ではなくなったのはデメリットと言えばデメリットですが、右打ちRUSH中の25%が6000発と増量しているラッキートリガー3.0プラスの出玉パワーは、ドンキホーテ向けって感じです。

今日もマンガ原稿を描き終えて6時にホールへ行って、七つの大罪3でポロイチ2千発で軍資金を作って次のホールで失くして、3店目のReゼロ鬼がかり2の2台目、オスイチポキューンです。

満席で2店は全く打てず終いです。
とにかく空き台を見つけることのほうが鬼がかり2の手強いところです。
だって今年一番の客付きと導入台数の多い鬼がかり2なのです。

本日初ポキューンは金色の激アツ“ただのエミリア予告”で大当りして、鬼がかりBONUSからRUSH突入です。
20代の若者たちで30台の鬼がかり2は満席です。ひとケタ台も多いのに黙々とお金をツっ込ませるReゼロマジックに、みんなヤラれています。

出血サービスのホールは7万発をトップにめちゃくちゃ出ています。
赤字もうなずける鬼がかり2の甘さです。
この3連休でホールの今後も占える大切な出し方、出ししぶりです。

鬼がかり2の人気の煽りを受けて、SAOアリシゼーション夜空と東京喰種のお客さんがちょっと減ったイメージです。
完全にホールが殺したのが機動戦士ガンダムSEED CLIMAXと魔女と野獣にタクトオーパスデスティニー、エデンズゼロと新しめの新台も撤去減台確定です。
まだ入替費用も回収出来ていないので、この連休中は要注意の機種と言えそうです。

Re:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2の登場で12月の新時代への流れがハッキリしてきました。
まずは今日の毎日コラムのカラーマンガで予習して、脳みそを震わせてください。

▼10月9日実戦収支
A店収支
+6500円

B店収支
-2000円

C店収支
+55500円

▼1日トータル収支
+60000円

▼2026年10月トータル収支
+27万2500円

▼2026年トータル収支(※10月9日現在)
+301万4500円

▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年10月9日
+1億820万340円

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