


新世紀エヴァンゲリオン319RED、赤エヴァが登場しました。
そんなに399分の1が嫌いになったのか?と思う程、319のエヴァに飛びつくエヴァファンが思った程ではなく、ホールも入れてなくて、エヴァのコーナーの4分の1や、中にはたった3台しか買っていないホールも多くて、“やっぱりな”というのがドンキホーテの感想です。
同じエヴァの中で客の取り合い、足の引っ張り合いはお店も望んでいないということです。


赤いエヴァの役モノが異彩を放ったのは、10台以上導入の大きなホールのキャンペーンです。新橋で6万発が2台出てました!
あの319のエヴァの甘さを求めたエヴァファンはガッカリなのか、元々エヴァファンが減少に向かっているホールのテコ入れになったかと言うと、ホールの目線は古いエヴァより新しいとある魔術の禁書目録3や獣王獅子の一撃、いやいやSANKYOのFEVER妖怪ウォッチで目を惹こうと、11月の新台にお金を回したようです。
ホールの足を引っ張ったアサルトリリィや中森明菜歌姫伝説FOR FANSの穴埋めをしようと、エヴァREDもパッとしません。
同じホールのエヴァのお客さんの移動を促しただけのようです。
サービス週間に座っていつものエヴァより稼げたというエヴァファンもいらっしゃることでしょう。
新世紀エヴァンゲリオンシリーズの変わったところを存分に楽しみたいので、6万発出ていた前のエヴァンゲリオン~はじまりの記憶の出玉力の方が好きなドンキホーテには、同じカスタムや図柄に新鮮味は感じません。
手堅く勝つには、いまのキャンペーン中の319REDを打つべきということなんでしょうか?
エヴァも充実して、東京喰種シリーズも999分の1の成功と399の王道と甘デジも登場で、Bistyワールドが広がっていきます。
駆け足で5店回ったのですが、コレと言って注目するような爆発が無いところが319分の1と言えば319分の1の特長です。
逆に目を惹いた、朝っぱらから61連して6万4320発出ているはじまりの記憶に座っちゃうお客さんも多くて、10月19日は“エヴァ記念日”、“サラダ記念日”みたいな言い方になっちゃいましたが、Bistyの思惑よりはインパクト薄目の319REDデビューでした。




Re:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2の人気は衰えを知らず、連チャン中の面白さが群を抜いていて、20代の若者がゲーム感覚で1日粘っている姿が目立ちます。
ポキューン!って鳴ったらシマ中の注目を浴びる快感が“Reゼロ萌え”なのです。
あっ、そう言えばソーラン節がネットでバズっていますが、今の世の中、何がバズるかわかりません。TVよりスマホの世界でトレンドが作られます。
パチンコも過去の栄光が再びブレイクしそうなのは、ラッキートリガーの新しい時代が始まるので、スロットのように獣王やミリオンゴッドのパチンコがブレイクするかもしれません。
パチンコ必勝本プラスオリ法も、Webの世界で新しい時代を切り拓く時が近づいています。
原稿をいち早くスマホで見てもらえるような時代になって、100本以上のカラー実戦マンガを描いていますが、今週も土曜日にお届けします。
Re:ゼロから始める異世界生活鬼がかり2を3週連続でお届けです。


どのモードが一番連チャンして楽しいか実験して、6万円をまたまたレムからプレゼントです。

▼10月19日実戦収支
A店収支
-3000円
B店収支
±0円
C店収支
-4500円
D店収支
-2000円
E店収支
-3000円
F店収支
-2000円
▼1日トータル収支
-14500円
▼2026年10月トータル収支
+29万3500円
▼2026年トータル収支(※10月19日現在)
+303万5500円
▼総トータル収支
1994年3月31日~2026年10月19日
+1億822万1340円